当社では、お豆腐作りに、 活性イオン水 を使用して自然の味を大切にし、
作業工程を完全オートメーション化して味の均一化を図っております。

水だけにとどまらず、食油、添加物(にがり)、原料となる大豆にいたるまで全てにおいて、
また、設備面でも、大豆倉庫や、揚げ油の保管庫にも特殊性電圧をかけて、
イオン処理
を行っています。

お豆腐製造工程
大豆(原料)をイオン水につけ、
イオン水をたっぷり含んだ大豆を
クリーム状につぶして、
イオン水を追加します
それを煮沸し殺菌します。
絞り機で豆乳を絞り、それと同時ににがりを入れます。
にがりが入った豆乳を撹拌しながら放置して引き締めます。
それを、容器に入れます。
プレス機で加圧します。
カットし、商品用のお豆腐の容器に入れる。

ボイルクールシステム(69度で25分間低温殺菌を行うシステム)に通します。
低温殺菌が終わった豆腐は、イオン水(1度)の中に入れて、冷やします。

十分に冷えたら、出来上がり!!